新潟県妙高市|ホームページと広告の相談相手

MENU [+]閉じる [×]
【CSS】Edgeの表示が他のブラウザと違う場合のCSSハック

マイクロソフトに「Edge(エッジ)」というブラウザがあります。

コーディングをしていると、いろいろな理由でEdgeだけズレているという場合もあります。

今回は「Edgeが対象のCSSハック」をご紹介します。

Edgeだけに適用されるCSS

Edgeだけに適用されるCSSは、適用させたいCSSのスタイル定義を[@supports (-ms-ime-align:auto) { … }]で囲ってあげる必要があります。

@supports (-ms-ime-align:auto) {
	.className {color:#ff0000;}
}

この記述では[className]というクラス名がついた要素は、Edgeでみた場合に赤い文字(#ff0000)で表示されているはずです(^^)

ページの先頭へ戻る

この記事の感想をお寄せください

[【CSS】Edgeの表示が他のブラウザと違う場合のCSSハック]の感想を、下記のリンク先の「感想投稿フォーム」よりお気軽にお寄せください。
メールアドレスは不要です。

感想投稿フォームへ

いいね!と思っていただけたらSNSでシェアしてください♪

関連記事一覧:【CSS】Edgeの表示が他のブラウザと違う場合のCSSハック

ホームページ制作において、デザイン修正は様々な場面で発生することがあります。 文言を変更したい場合や、要素の並びを部分的に入れ替えたい場合など、状況に応じ …… 続きを読む

皆さんは、ホームページのデザインを、どのページから始めるのが良いか、お考えになったことはありますか? もちろん、すべての場合に当てはまる正解などありません …… 続きを読む

ユーザーの方の操作に応じて、Webページ内の表示や動きを制御するホームページは、今ではよく見受けられます。 それらを実現している要素は「jQuery&CS …… 続きを読む

Copyright (C) 妙高Web屋 All Rights Reserved.

ページの先頭へ